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純水YOGA 純粋なる意識。
リアライジエーション『気づき』
愛とは感情ではなく 純粋なる意識 である。
純水YOGAの発想
YOGAにはたくさんの種類がありますが、YOGAには境界線はありません。
YOGAとは、本来の自分を知り、自身のうちにある純粋なこころ(思いやりや愛)とつながる練習法です。YOGAのクラスの中だけではなく、マットの上のみではなく、とき場所を選ばずにひととき止り、こころを見つめる事で、これらのことを経験することが、出来るのです。
当たり前のことをありがたく思うことから、幸せの生活は始まる。
呼吸法/プラナヤーマ(プラナ=生命力"気")
YOGAで大切なことは呼吸です。
体全体を使って深くゆっくりとすることにより活力がよみがえり、エネルギーを体に補給、循環させ、毒素を取り除いて内面を整えます。YOGAをしている人が若々しいのはこの活力のおかげ。 普段、何気なくしている呼吸も、意識してゆっくり呼吸することにより、身体をリラックスさせ、深い安心感を与えてくれるのです。
対位法/アーサナ
純水YOGAはハタヨガを基盤とし、身体とのつながり、認識を深めていきます。
身体を無理なく、気持ちよく動かすことで、中に留まるエネルギーを流し、輝くような肌、そして引き締まったしなやかなプロポーションを作ります。
瞑想/メディテーション
瞑想はイシュタヨガの伝統的テクニックと、仏教の教えを使用、初心者でも無理なく始めることができます。瞑想によって感情や意識を浄化、解放し、本来のこころの姿"純粋なるこころ"とつながっていきます。そして、精神的な「芯」の強さと平静を養います。こころがクリアになることによって集中力が高まり、知恵や勘、ひらめきが働くのも、瞑想の力です。
リラクゼーション(サヴァアーサナ=しかばねのポーズ)
YOGAをすることで一番重要となるサヴァアーサナは、レッスンの最後に必ず行う重要な体位法です。この時、完全に自然と身をゆだねることによって、癒しの効果を得ることが出来、純粋なる至上な喜びと愛だけが存在するのです。
『ヨガの練習は自分のために行う、まわりの人のために行なう、世界の平安を願って。』
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